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Macchiaioli 展

 投稿者:ek  投稿日:2009年11月 5日(木)09時00分56秒
  http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/fukuyama-museum/schedule/special/macchiaioli/  

びっくりした。

 投稿者:vo  投稿日:2009年 4月17日(金)04時03分37秒
 編集済
  美術家の奈良美智さんNYで逮捕、拘置 深夜に地下鉄駅で落書き
2009.3.10 09:46 産経新聞

http://sankei.jp.msn.com/world/america/090310/amr0903100949009-n1.htm

 

これ、よかったよ。

 投稿者:vo  投稿日:2008年11月26日(水)00時33分20秒
  http://www.syabi.com/details/sakka_vol7.html

『12』みた?結構日本では受けているようだけど。
『アレクサンドラ』は?
 

a proposito

 投稿者:ek  投稿日:2008年11月 9日(日)21時43分6秒
 編集済
  wtさん、親切なお返事ありがとうございます。いま夜気にあたってふとおもったのですが、「絵を描いているのがたのしいんだ・・・」のくだりは、やはり99%「口からでまかせ」だったとおもいます。誤解を招いた原因は「コレ、ベッリーニ本人のことば」という部分にあります。そういえば!あのときあそこをなんべんか書き直したのをいま思い出しました。わたしの書きかたがつたなかっただけ。「ベッリーニはこう言ったにちがいない。」とかなんとか、もっとほかの言い回しにすべきでした。だから出典はない。ヴァザーリでもない。がはは。  

(無題)

 投稿者:wt  投稿日:2008年11月 6日(木)23時17分45秒
  ek様
御返答をありがとうございます。私もベッリーニならそう言ったかもしれないと思います。その言葉をekさんからお聞きできただけで、ekさんがベッリーニに関して多大な理解を得ていることをお察し致します。
また度々訪問させていただきます。これからもこのサイトのご盛況をお祈りいたします。
 

あっ、、voさん

 投稿者:ek  投稿日:2008年11月 5日(水)21時30分3秒
  こんにちは。ごぶさたしてます。  

Ciao wt

 投稿者:ek(=ekakinoki  投稿日:2008年11月 5日(水)21時00分12秒
 編集済
  はじめまして。状況証拠から推理した(=口からでまかせ)・・・とおもったのですが、チェックしたら「ベッリーニのことば」って書いてある!えっ。とすると、そこここに書かれている著名史実?けど、あのころどの本(イタ語)を読んでて、というとこまではおぼえてない。(正確に言うと出典明記のケースかな。)それ以上調べる気はいまナシ。ごめん。だけどそう言ったにちがいない、とおもいません?ハハ。ベッリーニ、きらいじゃないんですよ。ちょっとね、最近ルネサンスからはなれてる。あ〜〜ヴェネツィアいきたい。。これからもよろしくね。(もしかしてヴァザーリ?んなわけないか。これもいましらべる気なし。)  

(無題)

 投稿者:wt  投稿日:2008年11月 1日(土)13時18分30秒
  こんにちは!とても充実したコンテンツで、舌を巻くばかりです。
一つ質問をよろしいでしょうか。実は今、ジョヴァンニ・ベッリーニについて少し調べているのですが、彼のページに「・・・絵を描くのがすきなんだ」という本人の言葉が引用されてますよね。その言葉はどのテキストから引用されたのでしょうか。とても興味深いので、是非参考にさせていただきたく、書き込ませていただきました。
私は英語、イタリア語、フランス語でしたらほんの少しだけ(本当に少ーしだけ)親しみがありますし、海外の文献の入手方法も心得ておりますので、そちらの文献でも構いません。といっても私はプロではありませんし、この書き込みは冷やかし等ではございませんのでご安心下さい(笑)。
どうかよろしくお願い致します。
 

ソクーロフの『アレクサンドラ』

 投稿者:vo  投稿日:2008年10月11日(土)08時46分9秒
 編集済
  日本では『チェチェンへ アレクサンドラの旅 』という題で公開されるようですが、
映画の原題は『アレクサンドラ』です。昨年逝去したロストロポーヴィチの奥さんである、80歳のオペラ歌手、ガリーナ・ヴィシネスカヤ主演。チェチェンとロシアの戦争の最前線を描いた映画ですが、戦闘シーンはまったく出てきません。

描かれているのは、戦場にいる普通のひとたち。いつもおなかを空かせているロシア人の若い新兵たち、おばぁさんの荷物を運ぼうとするチェチェンの若者、市場の女たち・・・

そして、埃に埋もれた荒涼とした風景。兵隊たちの住んでいるバラック、戦車、装甲列車・・・

ヴィシネフスカヤの存在感がすごいです。そして、常に伴奏している音楽。

試写を見終わって、興奮さめやらず、銀座の街角から携帯で友だちに電話をかけたりしました。
日本酒とつまみ、京風うどんセットの豪華な夕飯を平らげて帰宅。

http://www.chechen.jp

 

ロシアのくすりって

 投稿者:ヴォーリャ  投稿日:2008年 9月26日(金)21時44分40秒
  ロシアでしか効かないような気がする。昔チタで少しだけ暮らして、帰るときにすすめられてアグリピーハヴォエ・マースラっていうのを買ったけど。。。
それと、くすりじゃないけど今も思い出すと苦笑を誘われるのは、他のひとから借りたクリズマをステイ先のいい鍋で煮沸消毒してしまって、家主に「この鍋はもう使えない」といわれて、もともとしっくりしていなかった仲がさらに悪化したこと。
 

bennie さん

 投稿者:ek  投稿日:2008年 9月14日(日)14時14分16秒
  はじめまして。これからもよろしくおねがいします。  

充実したサイトですね!

 投稿者:bennie  投稿日:2008年 9月12日(金)12時24分40秒
  イタリアルネサンス関連のキーワードでたどりつきました。この内容の充実さ&豊富な話題に驚き、たどりつけたことをラッキーと感じています。
塩野ナナミ本の読者であり、イタリアの知識のソースといったらこれ一本なので、ちょっと不安に感じていたところ。これからも、軽いタッチの文章であっても、ぢつはしっかりチシキしている情報を送りつづけてください。楽しみにしております。
 

いまどき

 投稿者:ek  投稿日:2008年 9月 3日(水)18時50分26秒
 編集済
  25ルーブルでナニ買える?ってかんじですが、
ジャガイモとかニンジンとかタマネギとか安いんですよね。
ちょっとおどろきました。
 

タマネギで何を作ったの?

 投稿者:ヴォーリャ  投稿日:2008年 8月16日(土)22時18分40秒
 編集済
  タマネギ1キロ・・・25ルーブリ(約1ドル) っていうのは、以前に較べて大幅な値上がりなんでしょうか? 最近ロストフ・ナ・ダヌーから帰ったひとが、物価がとても上がり、気候まで変わったと嘆いていましたが。

あ、でも、1キロ1ドルというのは、日本のタマネギに較べると格段の安さですね。。
 

今日の買い物

 投稿者:ek  投稿日:2008年 8月 6日(水)01時08分27秒
  タマネギ1キロ・・・25ルーブリ(約1ドル)  

イロニア・スジブィ 続編

 投稿者:ヴォーリャ  投稿日:2008年 5月17日(土)23時32分27秒
 編集済
  昨年12月にロシアで作られた、『運命の皮肉』(日本語字幕版のDVDあり)の続編を見てきました。監督はリャザノフではなく、ナイト・ウォッチのチムール・ベクマンベトフ。
あまり期待していなかったので、思ったよりよかった。ロシア人にとって、新年を親しいひとと迎えるのがいかにだいじなことか、ということがよくわかる映画でした。

http://images.google.co.jp/images?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGLJ_jaJP221JP221&q=%D0%98%D1%80%D0%BE%D0%BD%

 

河鍋暁斎展

 投稿者:vo  投稿日:2008年 4月23日(水)23時34分58秒
 編集済
  京都国立博物館でやっている河鍋暁斎展が面白そうです。東京にも来るのかと思ったら、
「他会場には巡回しない」だと。しかも5/11まで。残念だけど、京都には行けそうもないなぁ。

http://www.kyohaku.go.jp/jp/tokubetsu/080408/tokubetsu.html

 

!!!!!

 投稿者:ek  投稿日:2008年 4月 3日(木)20時38分13秒
  やった〜〜〜!  

カラヴァッジョ観てきました

 投稿者:TOM  投稿日:2008年 4月 3日(木)17時39分5秒
  カラヴァッジョは「洗礼者ヨハネ の斬首」「聖ヒエロニムス」の
二枚です。
最大作品の「ヨハネの斬首」はとおーくに見えるだけなので、
さびしい限りですが、迫力がありました。
写真撮影禁止のため、画像はありませんが、
限定カラヴァグッズをいくつか入手。
その中のひとつ「ヒエロニムスマグ」です(^^)
マルタバスとともに。
 

マルタ行ってきました

 投稿者:TOM  投稿日:2008年 4月 3日(木)17時35分26秒
  飛行時間が合計20時間でした(^^;)

何もなくて(笑)平和できれいでした。
 

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