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 投稿者:ムシ  投稿日:2018年11月27日(火)01時12分3秒
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  祀るもの祀れぬもの纏わるもの纏いつくものまつろうものの末路末路の断末魔右や左の断末魔荒城の破屋に掴るもの掴まえるものもなく拠無く詮無く生きるこの厚かましさよ  
 

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 投稿者: くどぇgヴ  投稿日:2018年 9月18日(火)15時42分13秒
返信・引用
  だから結局人間は身勝手な動物なんですよ
それは人間の性質の一番深いところにある
どんな生き物も 動物も植物も
生きるというところでは貪欲でギリギリで
ほかを構っていられないというところはある
もし譲るところや共生しようという場面でも
自分が生きずともどうにかして仲間は生き残らなければ
というところに引っかかっている
愛他と言っても単純な博愛ではない

人間は身勝手
それは基本的にどうにもならないこと
ペットは無垢で純真だから良いなんて言うけれど
人間みたいにウソを付かないからって
ペットを愛する時 そこにまた身勝手が出て来る

 

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 投稿者:ムシ  投稿日:2018年 9月16日(日)01時38分20秒
返信・引用
  渇きとはなんぞやただこの気の泥濘は何処までも地にベタツクいずれ最終最後は湿潤な抵抗虚しく気化せねばならぬそれまでこのカラダで生きる今夜はただズット古いカセットのダビング外に音を出してアナデジ変換をし続けていたパットマルティーノのライブ1996年だからもう22年前になるのか到底思い出したくない最悪の年サイヤクのと言えば他人の所為だがそうではない我が身の不徳の致すところロクデナシというものはただ自分の欲求に生きるだけの生き物だただ自己主張に生きるだけのただダラシの無いというだけのどこまでも虞犯な性格が野放しになって神罰の下るあの夏のあの年だ楽屋でのやり取りまでが残っていた神妙のふりをしながらただ自信たっぷりで空っぽの癖に出鱈目な調子の良いことをわめき散らしている狡い人間だったパットマルティーノは小柄な痩せた男だった求道者修行僧の面持ちだった彼も道半ばで忙しい極みの時間の中で子の下らない人間に深い慈悲を垂れ給うたのだ昔の音声を聴きながらUSBに起こすという作業はもっときつくて重たい作業のように思っていたがこれも大切なクロージングの時間なのだイヤホンでやって行くのが良いのだろう外に漏らさないで音質はもうそこそこでこういう過去時間が何だったのかも分からなくなる日が来るのだからこうしたオソレが分かるうちに色々やって行けるのは幸せなことである生きる時間がこうして何とか保証されているのも有り難い人に何時も守って貰えているからでありこれは本当に特別の事なのだ結婚して子を持つことが当然であるとか人生は何たるかなどと偉そうなことは何一つ言えないクダラナイ人間であるただ存在が恥ずかしい人間にしか過ぎない分かる人は分かっている昔からバレテ居るしかし逃げ切ったのだ狡いからであるそんな人間がまだ一生の言い訳をしようと立ち回っているどこか抜け切って何か悟ったような顔を取り繕っているそれでもだめでも誰のなんの役にも立たなかったにしても人生は終えねばならぬヒトの為に何もなしえなかったことそれだから狡く無能で誤魔化しきって終わるというようなことを誰にどう言われようがどう後ろ指を差されようが最後に火だるまになるのはこの自分でありそれは誰の感興とも関係が無い誰の興味誰の喜怒哀楽とも関係が無いただ自分自身が死ぬというだけそれだけの事だだからどこまでも自分のための時間でしかない時間をひたすら確保していくしかないのだ迷惑行為というのなら是非やめねばならない社会的な行動をとらねばならない他人の気を惹こうというのではない迷惑という枠は広い微笑ましいのから殺意を抱くところまで色々ある最低の目配りをして進む危機管理ということである  

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 投稿者: くどぇgヴ  投稿日:2018年 6月 7日(木)11時34分40秒
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  そこにじっとしていられないという病気 情けなくも過去発症していたわたしの場合 面壁を修業と意識して克服を目指した 誰もケアしてくれないのだから自分で治すしかないではないか こんなことも自分で気付くだけマシだったというものである 本当にニューロティックなのかサイコティックなのかはそういう査定は自然に他者は行なって居てそれはいつも正鵠を射ているものの誰もこっちには告げて呉れないものだ 余程のことがない限り だって自分の事だろう餓鬼じゃあるまいし 問題は迷惑だっていう事 そして不快だっていう事だ だから腹立ち紛れに伝えてやる オレはそういう風にする 他人の為ならず だからありがとうとか言ってんじゃないよ馬鹿野郎 認めてないんだぜ コレッポッチも相手にしてないんだってことをここまで示してもさ だからこいつは存在自体が悪であり 狡猾でお話にならない 善意なんてヒトタマリもない だから目も合わせたくないしみんながそうだから本人も居心地が悪くてすぐ居なくなるんだな アホ臭いよ 消滅したらいいね いい大人が 妻子ある中年男が ふざけんなよ

 

極楽ゾンビ

 投稿者: くどぇgヴ  投稿日:2018年 6月 5日(火)11時42分3秒
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  人間関係はあるところまでは手段でしかないどうにもならぬヤカラと時間つぶしをしている暇はないのにどうにもならぬからどうにもならぬやり方で来る憎悪殺意に近い腹立たしさそこを適当に抜ける気はないからガッツンガッツン言ってやるしかないソイツの為を思ってのことじゃない他人の為ならずって云う事だ生きるっていう事は本当に忙しいンだオタクみたいな人間ばかりではないという事を分からせないとしょうがないのだ朝からそんな風に藻が絡まって来ると殺害の衝動が抑えがたくなる小動物は気配を感じて生きれば良いんであってそういう空気微動に感応出来て生命現象が始まるという事なのに馬鹿みたいに人前でノロノロしている話し掛けて来るナニを言っているのかチットモ解らないそういう事を語りかけて来るのが問題なのだという事も分かっていない分かっているのかも知れないが欠格しているから他に方法が分からないのだそもそも泳げないのなら水辺に来ないが良かったのだ覿面に溺れるのなら他人にしがみつかず独りで沈めばいい迷惑なのだから社会参加の真似事なんかしないでいい弱体に甘んじて沈んでいけばいいだけどこんなことを書きながら深い処では分かっているのだ実は組織はとっくに分かっている周囲も本人さえももう打つ手なしと分かっているのだだから逃げまどってヒラヒラ飛び回って自席に落ち着き様もないああそういう事なのだこの生き物は精一杯生き延びたい気持ちは持っているそしてその生活環境を確保することが出来ていない組織からは一定の制裁は受けている電気ショックにやられ本当は死んで居る体を震わせて懸命に世間話をしているのだゾンビなのだ小鹿のゾンビどちら様かはゾンビませんが・・・  

心の渇き

 投稿者: くどぇgヴ  投稿日:2018年 5月17日(木)19時24分32秒
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  朝駅路で横断した車道の真ん中にあった窪みに左足が嵌ってクルブシがぐにゃっとなる 歩行中の捻挫など生まれて初めてだ 激痛と文字通り挫折感 だが歩けないという事でも無く痛みは収まってくる でも誰かに喋りたくて出社早速デクワシタNさんに言ったら良く冷やして安静にと言ってくれた 腫れが出たらという事だそうで 詳しいですね看護婦さんですか いやお母さんですから男の子のお母さんです やんちゃ坊主だったんですか イヤうちの子は体が弱くてそれどころではなかった 言い淀んだところになんだかピンときて思わず逆に今度子育て話を聞かせてって言っちゃえば激しいリアクション それは良いですよ愉しい話をしましょうよYさんが何時もして呉れるようなお話を そういう風に言われると嬉しい有難いお言葉 わたしは痴に働く馬鹿だが恥は知っているツモリだ それともう赤ん坊ではない 人生は哀しみだけの連続 そして原罪の共有 こころを静かに持ち寄って労わりつつも底の底の明るさを それを常に企図して生きるんだ だから世間話の男を激しく批判したけれども 話のナカミは別段のことでは無いのだ ただ哀しいかどうか グルーヴがあるか チットモ無いのか それによって事と次第では180度話が変わってくる だから怖いから一切関わらないっていうだけのこと 音楽について言えばハッキリする ヨコハマのセッションを自主退学したのは形で納まる集団化に我慢が出来なかったからだし先日のビートルズセッションも全くそうだった 音楽がナニモノなのかそこの認識というか切迫感の種類の差 人生の角度の微妙な問題でしかないのだから 関与できないところとは関与しえない その内側では全面展開しないといけない ウィトゲンシュタインってもしかしたらこの事を言っていたのかも知れないな      

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 投稿者: くどぇgヴ  投稿日:2018年 5月17日(木)10時26分21秒
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  お愛想な世間話をする男は嫌いだ 実を隠そうとして虚で振る舞うのか そもそも他人に興味がないのか どういう勘違いだか逃避だかは知らないがそれが精一杯というのかも知れぬから 男の人生をトヤカクは言うつもりもないが ぜひ関わりたくない相手だ だから対処として一見不器用でも好き嫌いで処理した方が面倒がなくていい 嫌いだから近づかないんだなとみんなが分かる その鈍磨な本人にすらわかるほど露骨に避ける しかし本源はただただ不快なのだ  

奇怪な風景だった

 投稿者: くどぇgヴ  投稿日:2018年 5月15日(火)16時57分10秒
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  夢がとろとろ 不快ではない筈だが 居たたまれなくもあり出口を探している いつか終わるんだろな それならイッソけりがついてほしいと思っても 自分では解決できない そして確かに老いは襲い掛かる いつも夢では現場のADだ ロケハンで手間取って居たり 小道具を忘れたり 段取りをめちゃめちゃにしているのに 自分だけはユルク赦そうとする なんだったろ 今回は何をどうしただろう まったく新しい場所ばかり そこにストレスは無いのは不思議 好奇心は跳ね躍る だが体力が持たない 夢の体力のようなものが 持ち堪えない  

伯母の葬儀から戻りて

 投稿者:ムシ  投稿日:2017年12月18日(月)00時31分2秒
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  自分のふがいなさ情けなさにがっかりしたな重くなってしまったどこまでも自分はくだらなく不安定でそれなのに平然それでいいと思ってるそれでよくも生きられるものだ思春期じゃあるまいし還暦これから残りの時間を数えた方が早い人生なのに何もできてないなにも終わらないそんなんでどうするのだろう伯母の亡失に直面してこんなにもよろよろしてしまっている私なんの根拠もないのに命をもらっている表六玉およそ家の力は主婦という存在の力であるそれだけであるその根性と気概が機関車ザトペックのようにブルトーザーのように馬車馬のようにばんえい競馬のように底力を出して地響きを轟かせて走っていくその物凄いものが本当の力なのだ一つの組織の長たるに相応しい人がやり遂げたものは本当にすごいものだ自分の体の羽根を抜いて血を出しながら機を織る夕鶴だそれをただ敬服してただひれ伏して見ている私の祖母は八人の子を産み育てたが祖父は末っ子だから舅姑の問題は無かっただろうと思うそれに引き換え伯母は舅姑の厳在する商家に未経験未曽有の儘放り込まれ切り盛りをせねばならなかったしかも夫は戦争で手首から先のない障碍者であり夫の弟は5人そこに自分の子育てもせねばならぬ未経験の事ばかりを体を酷使しながらやり遂げた凄いことだと思う  

限度

 投稿者:ムシ  投稿日:2017年12月13日(水)00時46分33秒
返信・引用
  カルディでクリスマスなカラフルなものを買ったら元気になれるなんて軽っぽい空っぽなココロの嘘っぱちを言ってただその場を凌いだのだでも彼女たちにはわかることだソニープラザが動線に無いしねとかも言ったらプラザですけどねって目配せは今はプラザっていう店であってソニプラなんて死語なんだっていうことなんだねそこには感づいたかな辛うじてでも60にして50の彼女たちにうす寂しい同情をかけているかと思えば悲しくなってくる黙っているに限る老人は黙りこくってジッと盆栽を見てチョット水をやるとか自分の出来る範囲をキチンとやるべきなのだそう思った  

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